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いま現在中2なら、灘・開成・慶應女子だって目指せる!

開成高校→東京大学現役合格。
首都圏大手進学塾で100人以上の中学生を最難関校に送り出してきた
元塾講師が教える、書店では買えない最強勉強法!

 

受験コンサルタント
都築 タツヤ

 

 

 

 

 

 

本書をご購入いただいた方や、塾の元教え子からメッセージをいただきました!

 

T.Kさん 都立日比谷高校合格

今回、娘が合格を勝ち取れたのは、都築先生の勉強法に出会えたからです。

様々な質問や相談にも親身にのっていただき、本当に感謝しています。

思えば、都築先生の勉強法を始めてから、娘は効率良く計画を立てることができるようになったため、部活を中3の秋まで続けながら受験勉強を進めることができました。学校の先生からは「いつ勉強してるんだ?」と不思議に思われるほど、上手に両立ができたようです。

次は大学受験で、先生に教わった勉強法を実践したいと思います。本当にありがとうございました!

 

M.Nくん 開成高校合格

中3春の模試では偏差値38。そんな息子が開成に入学することになるなんて、1年前は想像もできませんでした。
学校の保護者面談では、県立の下から2番目くらいの高校を勧められた息子。それが屈辱だったようで、その日からやる気スイッチが入りました。先生に教わった勉強法を実践すると、夏休み明けから結果が数字として出始め、開成の合格可能性はみるみるうちに20%以下から80%以上に上がっていきました

息子は、将来は教育学部に進み、中学校の先生になりたいという希望を持っているそうです。これも都築先生に出会えたからでしょうか。本当にお世話になりました。

 

S.Iさん 慶應義塾女子高校合格

慶女と豊島丘女子学園に合格しました! 全勝です! 熱心にご指導いただき、本当にありがとうございました。

母親の私からすると「娘は本当に勉強しているんだろうか」と不安になるほど、夏休みでも1日4~5時間しか勉強していなかったように思います。それでも「都築先生のカリキュラム通りだから大丈夫」と言う娘を信じ、見守っていました。娘の言う通り、模試の結果は申し分なく、秋に少しだけスランプがありましたが、直前の模試では安全圏に到達できました

合格を手にしても、娘は案外あっけらかんとしていて、私のほうがハラハラした1年間でした。

 

彼らが最難関校に合格できた秘訣は何か?
5~6分、私のお話にお付き合いください。
私の人生すべてが詰まった“最強の”勉強法をご案内します。

 

じめまして。都築と申します。

 

本書の内容について詳しくご説明する前に、
少し長めに私の自己紹介をさせてください。

 

みなさんに私がどういう人間かをきちんと知っていただき、
信頼していただいてから本書をご購入いただきたいのです

 

 

私は、高校受験で東大合格者数日本一を誇る開成に入学し、
そしてやはり東京大学に現役合格を果たしました。

 

といっても、私は昔から頭が良かったわけでも
「神童」と呼ばれていたわけでもない、ごく普通の子どもでした

 

 

小学4年生から、私は親に言われるがまま塾に通わされ始めました。
しかし、やる気も能力もなかった私の成績はからっきしダメ。

 

そんな中、小学5年のとき、父親の仕事の都合で
ドイツに引っ越すことになりました。
受験をやめる口実が到来した私は歓喜し、
逃げるように中学受験から立ち去ったのです。

 

 

ドイツに引っ越してから1年間は、
生活や学校に慣れるのでいっぱいいっぱいで、
日本の勉強など手付かずだったのですが、
転機が訪れます。

 

 

私の受験に対する態度が決定的に変わったあの日のことは、今でも思い出します

 

 

母のママ友ネットワーク経由で、私の日本の友達が、
筑駒、開成、桜蔭、女子学院、早慶といった
名だたる中学校に合格したことを聞いたのです。

 

私はそのとき思いました。

 

「あいつらは人生の勝ち組になった。
俺は遠い異国にいて、このままじゃ置いていかれる」

 

その日から私は、親に日本から高校受験用の通信教育を取り寄せてもらい、
人が変わったように勉強を始めました。これが私の高校受験の始まりです。

 

 

毎日朝5時に起きて、とにかく長い時間机に向かいました。
そのおかげで、数ヶ月に1度送られてくる実力模試では、
トップ10に入ることも増えました
志望校にしていた首都圏最難関の筑波大学附属駒場
合格可能性は常にA判定でした。

 

中3になっても成績は順調に伸びたのですが、
受験まで4ヶ月を切った秋頃から、陰りが生じます。
夏休み以降のライバルの猛追に押されるようになり、
相対的に偏差値が下がってきたのです。

 

有効な対策をとることができなかった私は、
ジリジリと模試の順位を落としていき、
そのまま2月の入試当日を迎えてしまいます。

 

 

第一志望の筑波大学附属駒場の合格発表は2月15日。
父が筑駒へ行って、合否をメールしてくれることになっていました。
ポケットの中で、携帯が鳴りました。結果は…

 

「残念」

 

生まれて初めて味わう、圧倒的な敗北感
説明会終了後、私はお世話になった塾の先生に電話し、
なりふりかまわず泣き散らしました。

 

第二志望だった開成高校への入学手続きを済ませ、
私の高校受験は幕を閉じます。

 

 

高校受験の敗因を徹底的に考えた結果、
「復習が足りなかったからだ」
と結論付けました。

また、塾の勉強に頼りきりになり、
主体的に勉強を進めることができなかったことを
反省し、大学受験は一切塾に通わず、
独学でやってやろうと決めました。

 

本書でみなさんにお伝えする
受験勉強ノウハウのほとんどは、
私が高校生の頃に確立したものです。
結果、私は高3の夏まで日曜日以外毎日部活動に励みながら、
塾に通わずして東大に合格することができました。

 

 

晴れて東大生になった私は、中学生時代に通った古巣の
大手進学塾にアルバイト講師として舞い戻ることになりました。
担当は英語。
講師として生徒ひとりひとりを見ていくと、
私はあることに気付かされました。

 

「同じ授業をしているのに、
成績が伸びる子と伸びない子がいる」

 

当たり前のことなのですが、
講師として生徒に接することで
改めて認識させられた事実でした。

 

「どうせやるなら、ただ授業をするだけではなく、教え子の成績を伸ばしたい」

 

そう考えた私は、授業後、成績が思わしくない生徒を数人集めて、
勉強ではなく「勉強法」を教えることにしました

 

そう、私が高校受験の失敗と大学受験の成功を通じて
培ったノウハウのすべてを、です。

 

 

結果はすぐに出ました。

 

塾全体の定期模擬試験で、私の担当していたクラスの平均点が、
全校舎ナンバーワンを獲得したのです
特に、私が授業を受け持っていた英語は突出していました。

 

私の勉強法は誰にでもできる再現性の高いものである
ということを自分自身でも納得できました。

 

しばらくして、私は中3の最上位クラスの担当を任されました。
これはアルバイト講師としては異例のことでした
英語の時間なのに英語を教える時間は半分くらいで、
残りは他科目も含めたスケジュール管理や勉強法の
アドバイスに時間を使いました。

 

私が担当した中3は、筑駒開成慶應女子など、
名だたる最難関校に合格していきました
その数は、のべ100人以上に及びます。

 

ほとんどの生徒は、別に最初から頭が良かったわけでも
「神童」と呼ばれていたわけでもありません。
彼らは「正しいやりかた」で勉強したから勝てたのです。

 

 

ここまで、私の長い自己紹介にお付き合いいただき、
本当にありがとうございました。

 

すでに述べたように、本書のベースは、
私が高校受験の失敗と大学受験の成功を通じて培ったノウハウです。

 

さらに、塾講師として実際にそのノウハウを生徒に教えていく中での新たな気付きや、
成績の良い生徒から逆に教わった効果的な勉強法をプラスして、本書は完成しました
まさに、私の受験人生すべてが詰まっているのです。

 

実績の確かさはすでに述べた通りです。
私と一緒に、合格を掴みましょう!

 

 

「塾での成績がまったく伸びない…」

「県内上位校志望なのに、学校の勉強さえおぼつかない…」

 

どうしてお子様の成績は伸びないのでしょうか。

 

実は、成績が伸びない原因はつまるところ
たったの1つしかありません。

 

やり方が悪い

 

勉強は、長時間やればいいというものではありません。
間違ったやり方で3時間勉強するのと、正しいやり方で30分勉強するのとでは、
後者のほうが圧倒的に効果的です。

 

 

みなさんの周りにもいませんか? 毎日部活で忙しいのに成績優秀な子。

 

「一体いつ勉強しているんだ」と不思議に思われているかと思いますが、
ポイントは正しい勉強法にあるのです。

 

塾に行っても、勉強のやり方までは教えてくれません。


本書では、30分の勉強で3時間分の成果を生み出す、
効率的で正しい勉強法をお教えします

 

 

「いやいや、うちの子はやり方云々の問題ではなく、そもそもやる気がないんです」
とおっしゃる方もいらっしゃることでしょう。

 

ですが、やる気のなさも、正しい勉強法を実践することで
あれよあれよと解決するのです。

 

それはなぜか?

 

みるみるうちに成績が伸びるのが、
楽しくてしょうがなくなるからです!

 

人間、結果が出ないことに対してやる気を持続させるのは難しいものです。
でも、やればやるだけ伸びるような状況では、
自然とやる気がでますよね。みなさんにも経験があるかと思います。

 

まとめると…

 

正しい勉強法を実践することで、
「間違った勉強を続けているから成績が伸びない。
だからやる気も出ない。そしてさらに成績が伸びない…」
という負の連鎖を断ち切りましょう!

 

 

私が本書で教えるのは、1年をかけて最難関校レベルの実力を
身につけるための勉強法です。

 

いまの成績がどんなに悪くても、
塾に通っていなくても大丈夫です。

 

「え、うちの子に最難関校なんてムリムリ!」

 

そう思われた方に、1つお願いがあります。

 

お子様の可能性を、どうか閉じないであげてください

 

なるほど、いまのままの学力では確かに難しいかもしれません。
ですが、最難関校に合格している受験生だって、
別に最初から勉強ができたわけではありません。

 

最難関校合格者は、正しい勉強法を知っていた。

あなたのお子様は、まだ知らない。

違いは、ただそれだけなのです。

 

正しい勉強法を知れば、成績は面白いほど伸び、
1年もあれば最難関校が十分に射程圏内に入ります。


まだ半信半疑かもしれませんが、もう少しだけ私の話にお付き合いください。

 

 

N.Sくん 東大寺学園合格に向けて勉強中

はじめまして。中3の息子を持つ母です。都築先生の勉強法を実践して2ヶ月になります。先生のカリキュラムを順調にこなしており、先日の模試では成績優秀者として名前が掲載されました

息子は勉強に対するやる気はあったものの、思うように結果が出ず、苦しんでいました。時々息子がこぼした「どうやって勉強したらいいのかわからない」という言葉に「塾に通ってるんだから」と真摯に向き合わなかった自分がいかに無力であったか、いまさらながら反省しています。都築先生の勉強法に巡り合うことができて本当に良かったです。ありがとうございました。引き続き受験当日までがんばりたいと思います。

 

 

 

本書は以下のように言い換えることができます。

 

私の厳選した参考書・問題集を使って、適切な時期に、適切な順番で、
適切な勉強法を実践してもらうための高校受験マニュアル

 

勘違いしないでいただきたいのは「本書は参考書でもなければ問題集でもない」
ということです。本書が教えるのは勉強ではなく、勉強法です。

 

 

書店に行くと、高校受験用の参考書や問題集が山ほど売られています。

私は、そのすべてに目を通し、中身を把握した上で、
最難関校に最短経路で導く超効率的なカリキュラムを作りました

 

塾に通っていなくても、本書に従って勉強を進めれば、
最難関校レベルの学力を無理なく身につけることができます。


逆に、塾に通っていても、塾のテキストに加えて
本書のカリキュラムの一部に取り組んだり、
本書で教える正しい勉強法を塾の勉強に適用することで、
塾をいまよりももっと効果的に活用することができるようになります。

 

 

本書の勉強法を保護者の方がお子様に教え伝える必要はありません。
本書をお子様が直接読むことで、正しい勉強法をお子様自身で
身につけていけるような作りになっています

 

100ページを超える内容ですが、読書が苦手な中学生でも
十分に読めるように平易に書かれています。

 

保護者の方は「この教材の通り勉強すれば大丈夫よ!」と言って
本書を手渡していただくだけで良いのです。

 

個人差はありますが、だいたい1~2週間で
本書の正しい勉強法を実践できるようになります

 

ただし、本書の第一章は保護者の方に向けて書かれていますので、
ここはご自身でしっかりとお読みいただければと思います。

 

まとめると、本書をご購入いただいた後にやっていただきたいことは3つです。

 

保護者の方に向けて書かれた第一章をご一読いただく
お子様に本書を渡す
本書で紹介される市販の参考書・問題集を必要な分だけ買う

 

 

 

それでは、本書の中身と構成をチラ見せしたいと思います!

 

保護者の方へ

受験生のお子様を持つ保護者の方に、ぜひ知っておいていただきたいことをまとめています。塾講師として、保護者面談で頻繁に尋ねられた質問がベースとなっています。また、スマホを禁止にするのではなく、むしろ自由に使わせ、さらに高校受験に役立てる方法も伝授いたします。

 

 

 

受験生のあなたへ
受験生ご本人への心構えの章です。「そもそも、なぜ勉強する必要があるのか」を丁寧に紐解いていきます。

 

 

 

志望校の選び方
本書は一貫して「受験まであと1年以上あるなら最難関校を目指そう」という立場をとっています。合格できる実力がつくのに、そもそも目指さなくてはもったいないからです。本章をお読みいただければ、私が決して大げさなことを言っているのではないことがご理解いただけるはずです。

 

 

 

学校の使い方
学校を“使う”という表現は聞き慣れず、あるいは抵抗感を持たれる方もいらっしゃるかと思います。ですが、ここでひとつみなさんにお伝えしなくてはならないことがあります。学校は、お子様の進路に責任を持ってくれません。

公立中学校は、卒業生の進学先の良し悪しで評価されるわけではありません。つまり、冷たい言い方をすれば「進学さえしてくれればどこに行ってくれても良い」わけです。

受験勉強を効率よく進めるには、こういった学校側のロジックを理解し、戦略的に学校と付き合うべきです。そのノウハウを一挙公開します。

 

 

 

塾の使い方
当たり前ですが、塾は合格を保障してくれるわけではありません。塾に通っているからといって安心ではなく、やはり戦略的に使うことが重要になってきます。本書では「どういった目的で塾に通い、何を塾に期待し、何を期待すべきではないか」を解説していきます。塾講師の私が言うのですから間違いない内容です。

 

 

 

科目別の勉強法
ここからは、科目別の具体的な勉強法について触れていきます。最難関校の入試問題の出題傾向から逆算して、ライバルとの差をつけられる分野はどこか、それをどんな問題集をどう使って攻略するかを徹底解説します。中には、大学受験用の教材も登場するなど、高校受験だけではなく、大学受験にも造詣が深い私だからこそ教えられるノウハウとなっています。

 

 

 

受験計画の立て方
ここからが、私の勉強法の真骨頂です。科目ごとの勉強法についてこれまでの章で触れましたが、いつどの問題集をどう解けば良いのかを明らかにするのがここからの章です。本章では、私の受験計画の基本的な考え方をまずはご説明します。

 

 

 

最難関校を目指す1カ年計画
お子様がいま現在中2以下であれば、こちらの1カ年計画で受験勉強を進めていただくことになります。1年を5つのステージに分け、それぞれのステージでの目標とやるべきことを明確に説明します。このカリキュラムの通り学習を進めれば、無理なく1年後、最難関校に合格できるレベルの学力を身につけることが可能です。

 

 

 

偏差値+15を目指す6ヶ月計画
仮にお子様が中3であっても、「遅かった…」と悲観することはありません。夏休み前であれば、いまから私のカリキュラムで勉強を始めれば、受験までに偏差値を15上げることは十分に可能です。仮にお子様の現在の偏差値が50(平均)程度であれば、半年後に公立トップ校レベルの学力を身につけることができます。

 

 

 

日々の学習の進め方
本章では、毎日机に向かってから離れるまでの流れを細かくお教えします。また、多くの受験生から質問をいただくノートの取り方や模試の活用法についても事細かに触れていきます。

 

 

 

以上は、本書の内容のほんの一部です。

 

本書を読むことで、お子様は家に帰ってからどんな問題集を
いつどのようにやればよいのかで迷うことはほぼなくなります。

 

これで安心して毎日の勉強を進めていくことができるようになるでしょう。

 

 

もう一度言いますが、高校受験ごときで才能だとか
センスだとかはまったく必要ありません

 

最難関校に合格できる子とできない子の差は、実はごくわずか。その差とは、

 

「正しい勉強法を知っているか知らないか」

 

ただこれだけなのです。

 

 

書店の参考書コーナーに行くと、勉強法関連の本がたくさん並んでいます。
受験生時代、私はそのすべてに目を通し、参考にした部分もありました。

 

しかし、そういった本のほとんどは、学校の勉強についていって、
定期テストの点数を上げるためのノウハウに終始していて、
最難関校を目指すための勉強法ではないことに気付いたのです。
それはなぜか?

 

売れないからです……

 

一般的に、最難関校を目指す方よりも、
定期テストの点数を上げたい方のほうが市場規模として多いですよね。
出版もビジネスなので、誰をターゲットにすれば売れるかを考えます。

 

しかし、最難関校に合格した元受験生のひとりとして、私は知っています。

いま定期テストで苦労している子でも、1年あれば最難関校を十分に狙えることを。

 

現に、開成にはそういう生徒がたくさんいました。
みんながみんな、神童と呼ばれていたような人間ではないのです。

 

ですから私は、書籍として出版するには割が合わない本書を、
インターネットを通じて多くの方に届けることにしました。

 

多くの方に正しい勉強法を知ってもらい、自分の可能性を広げてほしい。
そんな想いを込めて、私の人生のすべてが詰まった勉強法を、
今回は29,800円でご提供したいと思います。
塾の月謝、たった1ヶ月分です。

 

年間100万円近い塾代をいただいている生徒にしか教えてこなかった内容を、
29,800円で教えてしまって本当に良いのか。
教え子たちに不公平ではないのか……。

 

悩みましたが、本書を使って合格を勝ち取り、
将来の可能性が広がる子が少しでも増えれば、これは本望だと思いました。

 

 

また、本書で身につけた勉強法は、文字通り一生モノです。
これから先、大学受験であっても、資格試験の勉強であっても、
すべてに応用することができます。

 

現に、私は高校受験での失敗以来、およそ試験というものに
落ちたことが一度もありません

 

それは、正しい勉強法を知っているからに他なりません。

そういった点でも、中学生のときにこの勉強法に巡り会えるお子様は、
実はとてもラッキーなのです。

 

 

 

 

 

志望校合格までお子様をサポートします!

私への無期限メール相談権

 

本書を読んでも不明な点やもっと詳しく知りたい点があれば、個別の状況に合わせたご相談をメールで承ります。回数や期限の制限はなく、お子様の受験勉強が終了するまでしっかりサポートいたします!

 

ずっと最新版で勉強できます!

リニューアル版の無償提供

 

本書に掲載している市販の問題集が絶版になったとき、あるいはより良いものが出たときには、本書の内容を改訂し、ご購入いただいた方全員にアップデートをメールで連絡、新版を無料でダウンロードできるようにしています。

これにより、例えば下のお子様が数年後に本書で受験勉強を始める場合でも、常に最新のノウハウを知ることができます。

 

 

「でも、ウチの子にも合うのかしら? できるかしら?」

 

不安はごもっともです。いくら実績のある勉強法だとしても、
あなたのお子様に合わなければ意味がありませんよね。

 

これまで100人以上が本書の勉強法を実践し、
名だたる最難関校に合格していったことは紛れもない事実ですが、
かといって本書があなたのお子様に100%合います!と
保証することは私にもできません。

 

そこで、もしご購入後、本書がまったく役に立たなかったと
判断された場合には、本書の代金全額を返金いたします

 

「本書の内容のどこを何日間実践いただき、何が合わなかったのか」を
ご連絡いただければ、責任を持って全額返金させていただきます*
(* 詳しい返金条件は「よくある質問」をご参照ください)

 

逆に言うと、それだけ本書の内容に自信を持っています。

無料のメール相談を使って、あなたのお子様の最難関校合格を
しっかりサポートさせていただければと思います

 

 

塾の勉強とこの勉強法は両立できますか?
はい、両立できます。本書の内容は、塾のテキストを解き進めるときにでもすぐに適用できるものです。塾の勉強の効果が上がりますし、余力があれば本書で紹介している問題集に取り組んでいただければ、さらなる成果が期待できます。

 

最難関校志望ではないのですが、この勉強法は使えますか?
もちろん使うことはできますが、受験まで1年以上あるのなら、騙されたと思って最難関校を志望してみるのをおすすめします。志望校を後から下げることは簡単にできますが、上げることは困難です。なにより、本書の通り勉強を進めていけば、無理なく最難関校に合格できる実力がつくのですから、やる前からハードルを下げるのはもったいないですよ。

 

息子は学校の勉強すらおぼつかないのですが、本当に最難関校を目指すことなんてできるんでしょうか?
はい、受験まで1年以上あるなら大丈夫です。繰り返しになりますが、ご子息は正しい勉強法をしらないだけです。例えて言うなら、ルールを知らずに野球をやっているような状態です。運動神経に自信がなくても、ルールを理解し、プロのコーチに適切な指導を受ければ、誰でもそれなりの実力になりますよね。最難関校に求められる学力は、その「それなり」で十分なのです。イチローを目指すには確かに才能が必要ですが、高校受験はそんなレベルが要求される類のものではありません。

 

娘は中高一貫校に通っているので、高校受験がありません。そんな娘でも、このマニュアルを読むことで勉強の仕方・問題集の使い方などわかってくれるようになるのでしょうか?
はい、大変有意義にご活用いただけると思います。本書のカリキュラム通りに勉強を進めていただいても良いですし、大学受験にも通用する普遍的な勉強法を本書から学び取っていただいても効果的です。

 

この勉強法を実践するには、1日どれくらい勉強する必要がありますか?
目安としては、1日30分の勉強から始められますが、個人差があります。また、勉強は3時間やったから安心、ではなく、その時間で何をやったかのほうが重要です。

 

納入方法について教えてください。
PDFダウンロード版のみの販売となっております。決済完了後、インフォトップマイページより、本書をダウンロードしていただけます。

 

メール相談の使い方について教えてください。
ご購入後の案内メールに記載のメールアドレス宛にご連絡ください。

 

全額返金の条件について教えてください。
本書のご購入後、90日以上180日以内に限り、効果が出なかった点を具体的に記載の上メールいただければ、全額返金いたします。

 

パソコンを持っていないのですが、教材はスマホでも閲覧可能ですか?
はい、可能です。事前に、PDFファイルを閲覧できるアプリケーションをインストールしておいてください。

 

 

「学問に王道なし」ということわざがあります。

学問を修めるのに、安易な方法はないという意味ですが、
それは半分正しいが半分間違っていると私は思っています。

 

誤解しないでいただきたいのですが、本書をご購入いただいても、
まったく努力しないで最難関校に合格できるようになるわけではありません

そんな魔法のような効果は期待しないでいただきたいのです。

 

受験勉強に努力は必要です。ただポイントは、
世の中の受験生はあまりにも無駄な努力をしているということなのです。

 

王道が効率の良い最短経路を意味するのであれば、それは確実に存在します。

そして、それは経験者でないとわからないものです。

 

私は、受験生として勉強しながら、
それから塾講師として多くの教え子を最難関校に送り出しながら、
この道をなんどもなんども通ってきました。だから知っているのです。

 

中学生の3年間は、人生に1度しかないものです。

それを勉強だけに費やしてしまうなんてもったいないと思いませんか?

部活で汗を流したり、友達とたくさん遊んだり衝突したり、
ちょっと親に反抗してみたり、好きな人ができたり……
そういった貴重な経験を受験勉強なんかに潰されてほしくないのです。

 

だから、効率的にやりましょう。3時間勉強しても成果が出ない現状を、
30分の勉強で成果がぐんと出るようにしてしまえばいいのです。

そうすれば、残りの2時間半、好きなことができます。

 

本書が、あなたのお子様にとって学問の王道に導く存在であることを願っています。

そして数年後、あこがれの最難関校の門をくぐりましょう!

 

 

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